ZAKKA撮り

写真教室3回目。
「雑貨&スイーツ&アクセサリーの撮り方」でした。

ミューとココモの大好きなラテックストイ。
おもちゃ


TOGGIは、スイスのチョコ。包み紙が可愛いな。
チョコレート

主役より脇役が大きい場合は、主役の奥に脇役を配置する。
スタイリング1つで、写真は変わる。

カラフルで楽しい外国のキャンディー。カラフル過ぎて、食べる気は起こらないけどね。
キャンディー

ライティングでも、写真は変わる。
ディフューザーを使えば、足元の影が消え、シロクマの白がより白く見える。
この効果は、曇りの日と同じ。晴れた日に人物撮影をするより、曇りの日の方が綺麗に撮れる。

『おやこの時間』
しろくま

写真の技術だけじゃなくて、スタイリングテクニックも勉強したくなってきた。

コメント

  1. なつめ より:

    それぞれ撮り方なるものがあるんですね。
    雑誌の1ページにもなりそうなお写真です☆
    構図テク、教わりたいです。

  2. リーリ より:

    幸子姫さん、お上手ですね!!さすがだな!っと思いましたよん。
    先生がアドバイスをしてくれるんですか?
    物を撮るって難しいですよね。
    (って・・・私には物だけじゃなくって風景を撮るのも難しいんですが・・・^^;)
    カラフルなシート??どのくらいの大きさのものなんでしょうか??

    イメトレ頑張ってますか~^^うふふ。

  3. なつめさんへ より:

    色々な機材を使わせてもらって、撮ってます。
    家で撮るなら、トレーシングペーパーを
    照明のところにかぶせれば、光が和らぐそうですよ。
    スタイリングは、普段はスタイリストさんがやってくれるみたいですよ。
    先生は、撮るだけって言ってました。
    といっても、先生もスタイリングしてましたけどね!
    男性なんですけど、なんか、すごく可愛いスタイリングされるんですよ。
    すごいなぁって思います。

  4. リーリさんへ より:

    先生がアドバイスしてくれます。
    1枚目と2枚目は、自分で考えて撮りました。
    3枚目は、先生が構図をちょっとだけ考えてくれました。
    で、4枚目は自分でスタイリングした後に、
    先生がディフューザーをかざしてくれて、撮りました。

    カラフルな紙は、厚手の画用紙です。
    四つ切の画用紙より一回り大きな紙ですが、
    四つ切でも十分かなと感じました。
    画用紙なら安いから、私も買おうかなと思ってます。