【大正ロマン×カフェ】都会の喧騒を忘れ、ひとり時間@撞木カフェ

レトロな扉を開けると、大正時代にタイムトリップ。

 

9月のとても蒸し暑い日でしたが、テラス席にしました。

 

紅茶好きならご存知、ムレスナティー。撞木ブレンド(ディンブラ)にしました。

 

最高級の紅茶『ムレスナティー』の卸販売
最高級の紅茶『ムレスナティー』の卸販売。スリランカ屈指のティーテイスターが選ぶハイクオリティなセイロンティーをご提供。飲食・店頭販売等用途に合わせてご提案。

 

ディンブラはシンプルに美味しいね。何にでも合う。あと、ポットで出てくるから、カップに3杯はあったよ。

 

着物の展示が行われているみたい。

 

次回は、橦木館(入館料200円)の中に入るつもり。

 

文化のみち橦木館オフィシャルサイト|大正末から連なる記憶を今へ伝える
文化のみち橦木館は輸出陶磁器商、井元為三郎によって建てられました。その館は、都会のけん騒を忘れさせるよう静かに佇み、大正末から連なる記憶を今へ伝えています。

 

わんこの散歩中に、いつも気になってたんですよね。「機会があれば」って思ってたけど、「機会」なんて来ないね。だから、あえて「機会」を作りました。

 

橦木カフェ (高岳/カフェ)
★★★☆☆3.04 ■予算(昼):~¥999

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