
宿をチェックアウトして、前から気になってた場所。いがいが根。4000年前の大室山の噴火で溶岩が流れ着いてできた。一面が溶岩!すごい。

いがいが根 | 南から来た火山の贈りもの | 伊豆半島ジオパーク公式サイト

この岩、すごい迫力。観光地ってほどじゃないから、柵とかなくて、ダイナミックな姿をすぐそばで見られる。

近くには城ケ崎の吊り橋があり、あっちは駐車場が満車なほど、人がいっぱい。そこから、歩いて30分の距離。

次は隣の浜、かんのん浜。

ここに球体のポットホールがある。それを見つけたくて。けど、看板など案内はないから、自力で探すしかない。

波打ち際にあるのは分かる。波の力で溶岩が球体になったから。

探したけど、見つからなかった。後で、場所をレポートしてくれているブログを見つけ、少し場所がズレていたことが分かった。ほんと、残念。次回こそ、絶対にポットホールを拝みたい。



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